【CMN-067】恥辱の女潜入捜査官3 全穴崩壊 水沢真樹
作品詳細
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作品説明
違法●物を取引する危険思想団体へ潜入中の敏腕女捜査官・真樹。彼女を待ち受ける過酷な運命とは?衝撃の事実と襲い来る凌●地獄が女の自我を崩壊させる!ア○コは勿論オクチもアナルも鼻孔まで!全身全穴徹底破壊!
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レビュー
平均評価 5点 全14件
なかなかです ア○コは勿論オクチもアナルも・・・ってあるから期待したけど
アナルは細いバイブで終了。もっと拡張せぇよ。2穴責めとか。
全般的に◎だけど、どーせ殺すなら中出しでいいんでないの。
そこが残念でした。
水沢真樹が良い シネマジックの中ではお気に入りの作。鼻フックされても美形が壊れない水沢真樹、アナルバージンか?と言葉責められ、強がりつつもアナルバイブを突っ込まれると虚ろな眼で喘ぎ声を聞かせます。最初の激しい鼻責めではキャットスーツで立ったまま足をガクガクさせてイカされます。それでも中々堕ちない水沢真樹。できればパッケージの衣装のまま最後までやってほしかった。あと途中のパンツ被りと似合わないアイマスクで減点。
工夫が足りない ストーリーで見せると言う点は良い。が、責めは生ぬるい、鼻責めに固執しすぎ、セックスも物足りない。かといって、強烈な拷問をする訳でもない。
一方、筋書きにしても「気の強い女が最後には堕ちる」と言う設定は良いものの、せっかくの姉妹作品の設定を生かしきれていないし(どうせネタフリを利かすなら、回想シーンではさんでくれればいいのに)、苦痛や屈辱に耐えてでも生き延びねばならない理由を、もっと丁寧に説明してくれ。最後まで意地張って屈服しない割にはいきなりイイ声出しちゃうし。アナル責めも細身のバイブ入れて終わり。唯一グッときたのは「イッちゃう、助けて!」の台詞。
クスリを使われ、最後は半狂乱で悶えるのだが、ただヨガらせるだけで、屈服させようともせず、結局ただSMテイストの軽い拷問してるに過ぎない。
設定やドラマに凝った割に女優を生かしきれず、色んな面で中途半端で、歯がゆさばかりが残った。
屈辱の女捜査官 とっても色っぽく美しい真樹捜査官です。
敵に捕まり、拘束されア〇ルを中心に責められます。
大きくて魅力的なお尻がとても良かったです。
鼻責めが長すぎる… 設定と衣装に惹かれたけど,全体的に無駄が多く,しかも後半は完全に精神が壊れてしまっているような感じなので反応がわかりにくく、見苦しくもある。
それと媚薬の効果かもしれないけど、あの程度であそこまでイっちゃうのも不自然に思えるし。
強いて言えば、見どころは始まって15分くらいと1時間から30分後くらいのバイブ責めスクワット→イラマチオくらいしかない…
とにかく前半の鼻に対する責めが無駄に長すぎる。これ、需要あるのかとも思わずにいられない…
鼻責めフェチの人はいいかもね(笑)
あと、鞭はラストに出すより個人的に拷問序盤の方が悲壮感や苦しみの感じが際立っていいと思う。
といった感じで女優は気が強い感じで捜査官はうってつけだと思うので内容がもったいない。
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