【CMN-202】恥辱の女潜入捜査官12 酷縛のプリマドンナ 乃木ちはる
作品詳細
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作品説明
特別潜入捜査官乃木ちはるの今回のミッションは、裏で少女たちの人身奴●貿易を行うBLACKバレエカンパニーへの潜入。だが恥辱入団テストを難無くクリアするちはるに、団長は鋭い視線を向けていた・・鍛え上げた肉体も法の守護神のプライドもズタズタに蹂躙する変態極悪獣たちの残虐プレイの連続!レオタにストッキングバレエコス、コスチューム凌●で愉しんだ後は鼻と乳首のフェチ嬲り、またしても女捜査官の無銘墓標が一つ。
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レビュー
平均評価 5点 全4件
価値は逓減だが。 ご使用前の凛々しいお顔と、ご使用後のアヘ顔とのギャップは演技と判っていてもそこそこ楽しめた。
プリマのしなやかさとは真逆のどっしりとした体型には、笑えるような共感もあった。
緊縛着衣であるならば、せめて半裸にはしてくれないと価値は逓減。
立派なBODYでM素質もありそうなので、もっともっと開発をされて世に作品を送り出して欲しい女優であります。
女優さんは案外良かった まだ単体での本数は少ないが、表情の作り方やセリフ回しなどの演技力は一定のレベルを具えている。顔立ちも柔らかそうな唇がなかなかエロい雰囲気を醸している。豊かでハリのあるバストで肌もキレイだ。プリマのスカートを捲くって露わになる濃い陰毛もエロい。
本作はやや分かりにくい。責めのテンポが悪く見ていてあまりノレない。中が空洞の筒状の猿ぐつわを使った媚薬の飲ませ方が興味深かった。効果が直ぐに現れヒロインが寄り目になって口の端から涎を垂らす。パケ写になってる仰向け反りの宙吊り姿もエロい映像だ。
素晴らしいテーマで、とても気に入っています。 私は常にバレエに関する映画が好きで、この作品では全身にバレエ用の衣装とタイツを着用しており、本当に素晴らしいと思います。縛られて調教されるシーンもとても良く、タイツを着用したまま調教されるのは本当にセクシーです。最後にあの白いバレエ演出用の衣装と白タイツを着用してセックスしているところを見たかったですが、全体的には素晴らしい作品だと思います。
相変わらず 見所が少ない。過程をすっ飛ばしているので淡々と時が流れるだけ。
薬も手っ取り早く堕ちるシーンを作りたいだけ。
アヘ顔がそそられる女優だけに作り手側の問題。
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