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人妻炎情~子宮が疼く背徳の性~ 谷原希美

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配信サイト:

作品詳細

品番
TORG-024
FANZA
h_771torg00024
DUGA
orga-0027
メーカー
オルガ
レーベル
ORGA
シリーズ
人妻炎情
監督
発売日
2015-07-10
出演者
ジャンル

作品説明

夫婦の不仲に悩まされている献身的な妻、希美。子供が出来ないことを妻のせいにしている横暴で頑固な夫。希美に同情している同居の義弟。優しく接する義弟に希美はいつしか恋心を寄せるようになっていた。ある日結ばれる希美と義弟。感づき始める夫。自ら身を引く義弟。嫉妬に狂い姦通の日々が続く。想い出の中で生き続ける希美は、再会を夢見て必死に耐えていたが…。

レビュー

平均評価 5点 全10件
人妻役が似合う 谷原さんはなかなかの美人だ。  彼女は、筋が荒唐無稽の作品よりは、本作品のようなドラマ性のある作品や、過っての日活ポルノの人妻役が似合うと思うね。 そういう作品があれば、すぐ買うんだけれどね。  作品中では、浴衣姿の彼女は特に美人に思えた。どうせなら、浴衣を剥いで、ショーツ姿にする場面もあればよかったと思う。 光の中にロマンが映る力作 力作である。といっても、この監督もこの女優も今まで知らなかったし、AVなどつまらないものと思っていた私である。それは完成度が低かったせいである。だが、この作品は違う。女優が好みの感じなので購入して、観たら、なんと、男優が二人ともいいではないか。存在感あり。本番も出来るとはすごい。脚本が単純なので出てくる言葉は洗練されていないが、熱量が伝わる演技。一方、女優は美しい。人妻としての心と体の乱れが化粧の乱れにつながるが、清楚な衣装が観るものの目から途切れないから、その落差ゆえいっそう愛しくなる。ただし、第一声を聞けば役者ではないと知れる。だが、それが何だというのだ。彼女は役者のようにうそを本当らしく話せないというだけなのだ。だからこそ、本番の絡みにうそがないと思わせるし、愛おしいのだ。私は一見したとき、この監督は下手なのかもと思った。セリフが今一歩の女優をうまく生かせていないと。言葉を与えずに作るとか声を替えるとかすればいいのにと。でも監督は多分相当わかって作っていらっしゃると思う。それは観てわかった。よく出来ているのである。例えば光の使い方が素晴らしい。薄暗さ、薄々暗さ、黄色い光、曇りガラス越しの白い光。おそらくは観るものの昔の記憶も重なるに違いない、これらの光がもたらす情感を、たっぷりと画面に撒き散らしている。一見すると、昭和という時代にこだわって作っているように見えるが、それは単なる作風であってモチーフのようなものであろう。それよりも、こういう光を使える場所が昭和という時代の中にあったということだと思う。絵の撮り方もぞくぞくする。清楚。精細。そして淫靡。昔はこんな本番を画面で見ることは出来なかった。隠されていたエロス。谷原希美、貞邪我監督いいよ。 オレが監督ならば、熟女団体戦で副将に据えますね。 魔性のエロス…谷原希美。 立ち居振舞いからして、もうね…マンコなんですよ。 仕草もマンコ。 もちろん顔つきもね。 「全ての道はローマに通ずる」 に似てるな。 それを想像せずにはいられない。 いや、 もう、それしかない。 パケ写が全てを物語っている。 「…あら、お帰りなさい」 ボディラインを強調するショーツになぜかパンツが半分太ももまで下ろされてるんですよ!? マン毛がひょっこりはんなんですよ!? これが日常なんですよ奥さん!? これが毎日台所に立ってたら、チンポに対する家庭内暴力ですよ。 谷原さん、きれいだ ・谷原さんが美人で、肌もきれい。さらに画像もきれいときている。 キスシーンに興奮できた。 さらに、ドラマ性のある内容だから、満足のいく作品といえる。 ストーリーが好みではない 商品を間違えて購入してしまいました。 もちろん希美さんのファンではあるのですが、 もっとストーリー的にバカバカしい軽妙な展開が好みなので ポチった時は本当にがっくりとしましたが、 肝心の中身は希美さんはそもそもエロいので文句無しでした。 でもやっぱり好みのストーリーではないしお値段も高めで残念です。 ただ、希美さんは素晴らしいのひと言です。

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