【JUR-703】
「義母さんが、オトナの接吻を教えてあげる…。」 初心な夫の連れ子の唇と童貞を奪う艶靡な義母 北条麻妃

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作品詳細

作品説明

息子のいる男性と結婚することになった麻妃。夫の連れ子・正志は再婚相手である麻妃を母と認められず、一緒に暮らしていても冷たい態度で壁を作っていた。そんな正志と仲を深めたい麻妃は、正志が高熱で寝込んだ日、終日看病をした。麻妃の優しさに気付いた正志は、徐々に心を開き始める。そしてある夜、麻妃は正志に「前の母もしてくれていたから」とキスをねだられる。舌を絡めようとする正志に、麻妃は「大人の接吻はダメ…」とたしなめる。視聴者は、麻妃の献身的な看病と正志の変化に注目するが、その優しさが思わぬ誘いを引き寄せる。

北条麻妃の他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全3件
完璧ですね マドンナ王道シリーズとして届けられた北条さんのキス作品。文句なしの完成度で、まさに美しいの一言に尽きます。キスに全振りした構成ながら、一本の上質な映画を観ているような気品あふれる空気感が漂っていました。 相手役のニック君も、おとなしめの役どころを実に巧みに演じています。感情を抑えた演技で物語に深みを与えていましたが、何と言っても見ていて気の毒になったのが、北条さんにビンタされるシーン。音も見た目も本気度が伝わってきて、正直こちらまで痛くなってしまうほどの迫力でした。 そして、ニック君に心を許して堕ちていく後の北条さんの演技は、さすがとしか言いようがありません。感情の機微を繊細に描きながら、キスシーンはどのカットを切り取っても絵になる美しさ。随所に配置された見せ場の数々はため息ものですが、やはり彼女はキスだけで魅せられる、実力派女優だと再確認させられました。 ニック君は作品によっては悪役を務めることもありますが、今回のような真面目でおとなしい役柄の方が断然お似合いだと感じました。きっと実際のお人柄も良い方なのだろうなと思わせる、飾らない自然体の良さがあります。緩めのパーマがかかった髪型も雰囲気にマッチしていて、とても可愛らしかったですね。 カメラの寄りが足りない 三島監督のカメラワークでは、もう少しアップを多用してほしかった。北条麻妃さんの特徴的な剛毛の質感や陰影が、遠景ばかりでじっくり堪能できない。中出しがわずか2発というのも物足りなく、最後の「孕ませて終了」という展開もやや安直で、もう一工夫欲しかった。 アラフィフとは信じられない美貌とスタイル 長年連れ添った中年男性と結婚した北条麻妃。ところが、義理の息子である正志(通称ニック)からは冷たい態度を取られ、内心悩まされていた。そんなある日、風邪を引いて寝込んだ正志を看病することに。朦朧とする意識の中で腕を掴まれ「お母さん、ありがとう」と囁かれ、驚く麻妃。正志が正気に戻り「麻妃さん?」と呼びかけた拍子に洗面器を倒してしまう。「迷惑だったよね」と片付ける麻妃に、正志は「ごめんなさい」と謝罪。互いに心が通じ合ったように感じ、思わず抱擁を交わす。 それ以来、正志は麻妃の手作り料理を喜んで食べるようになり、関係は徐々に変化していく。ある日、浴室に乱入した麻妃は、義息の背中や胸を自らの手で洗い、シャワーで石鹸を流す。子供部屋のベッドでは膝枕をさせられ、キスをねだられて軽く口づけるが、舌を入れられそうになり「それは大人のキスだから」と窘める。夜、夫に求めるが「明日早い」と拒絶されてしまう。 翌日、和室で義息のキスの感触を思い出しながら、自分を慰める麻妃。その姿を、高校から帰宅した正志に目撃されてしまう。さらに翌日、麻妃は義息にキスをし、昨晩のオナニーを見られたことを打ち明けられる。正志は「早く大人になりたい。大人になって、麻妃さんを……お義母さんのことを守りたい!」と熱く告白。麻妃は「……お母さんが、大人のキスを教えてあげる」と舌を絡め、互いの乳首を舐め合い、吸い合う。対面騎乗位で筆下ろしし、前座位で腰を振り、花時計で背面騎乗位、後背位や正常位で中出し。お掃除フェラの後、「今日だけだからね」と約束しながらベロキスを交わす。 しかし翌日、和室で再び唇を貪られ、麻妃は思わずビンタ。「さっきみたいなのはよくないよ」と諭すが、「だったらまた教えて」とねだられ、再び舌を絡める。互いの乳首を舐め、パイズリや即尺、指マン、後背位や伸脚後背位、杵担ぎ、後側位、正常位、前座位、対面騎乗位と様々な体位で膣内に射精させられる。浴室でも舌を絡め、乳や陰部を手洗いされる。ドアに掴まってバックで中出し、ベロキス。ソファで雑誌を読む夫の目を盗み、キッチンで義息に舌を入れられ手マンされ、即尺や手コキで口内に射精させられ、お掃除フェラを施す。 もはや夫では満足できなくなった麻妃。翌日、ソファで義息を抱き、舌を絡め合い、乳頭や陰茎をしゃぶり、顔面騎乗位で責められる。ソファに掴まってバックで貫かれ、ハメ潮を噴く。その後も後座位、対面騎乗位、正常位で中出し。舐め浄めて蘇らせ、前座位と正常位で再び膣内射精、ベロキス。やがて妊娠し、夫を喜ばせるが、夫が出勤すると麻妃は義息と再び舌を絡めるのだった――。

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