【BIGC-007】
【美しき若妻はバイト先の社長夫人】気位高いセレブ女が… 超デカマラに土下座ドM堕ち窒息イラマ&首絞め猛ピストンSEXで美貌崩壊トランス絶頂イキ狂い に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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出演している女優の名前は、足立友梨 です。

配信サイト:

作品詳細

作品説明

引っ越し会社でバイトするボクの話だ。その職場の社長夫人が、すべての始まりだった。職場の集まりで酔ったボクは、ノリで全裸になってしまった。その時、丸出しになったデカマラを目の当たりにした夫人は、明らかに目の色を変えた。彼女は介抱すると言い出し、二人きりの空間に連れ込むと、すぐに咥えてきた。「今まで見た中で一番大きい!」という言葉とともに、勃起したボクのデカチンは彼女を大いに喜ばせたようだ。即座に連絡先を渡され、「次の休みはいつ?」と誘われた。極太が欲しくて堪らないくせに、自分が選ぶ側だと勘違いしている女の顔だった。この傲慢な態度を正しく矯正するために、ボクは誘いに乗って会うことにした。 会うなり、夫人は「デカチン見せて欲しいな…」と言ってきた。自分がチンポをハメてもらう立場であることを全く弁えていない要求だ。そこでボクは、近くの手頃な雑居ビルに彼女を連れ込んだ。跪かせて、チンポを眼前に突きつける。すると彼女は「ああ…すごい…」と溜息をもらした。すぐに即尺を始めさせたが、その場所はガラス一枚隔てて通行人が往来しているにも関わらず、彼女は咽喉の奥まで咥え込んでしまった。さらに自分でマンコまで弄りだす痴態を演じ、完全にチンポに屈服していた。 ホテルに移動しても、ベッドに行くことも待てずにチンポを弄り始める。玄関で土下座をかまして、「お願いします、早くデカチン下さい…」と即ハメ乞いをしてきた。何もしていないのに、彼女のパンツには大きな染みができるほど濡れていた。前戯の必要も感じなかったので、バックの体位で生ハメすることにした。入口付近をミチミチと押し拡げられ、彼女は痙攣したかのように身震いさせて悦んでいた。そこでボクは「もっとお願いしないと抜いちゃいますよ?」と嘲ってやった。すると「もっと奥まで突いてください!」と惨めにハメ乞いしてくる。巨チンに従順なのをいいことに、屈辱の限りを味わわせてやった。 マン汁まみれのデカチンで、彼女のノド奥を性器代わりにイラマピストンをかます。すると彼女は目をシロクロさせながら嘔吐し、アクメする始末だった。ノド奥で絶頂させられてグッタリしても、休む暇を与えずに巨チンを夫人の子宮深くまで埋め込む。膣口が千切れんばかりに拡がるのを感じながらピストンを繰り返せば、彼女は何度も絶頂に堕ちていった。巨チンに快楽中枢を破壊されたようで、呼吸困難な状態でピストンを喰らいながら唾液をダラダラ垂らし、手足を痙攣させる。そして「死んじゃう!死んじゃう!」と叫び、白目をむいて絶頂した時は、ガチで昇天したかと思い流石にビビった。巨チンに顔をぐちゃぐちゃにされながらイキまくる様子は、普段の清楚な社長夫人の凛々しい姿からは全く想像つかない変態ドM女そのものだった。バイトはすぐに辞めるつもりだが、このドスケベマンコだけは名残惜しい。

足立友梨の他の作品

レビュー

平均評価 5点 全1件
汚い閉所でデカチンが熟女を支配する この同人AVレーベルの最大の特徴は、薄暗くて狭く、決して清潔とは言えない閉鎖空間をあえて舞台にしている点です。特に「巨根ハメ撮り極み」シリーズでは、俳優のフランクフルト林氏が一人ですべてをこなしています。カメラマンすらおらず、林氏と女優の二人きりの空間で、片手にハンディカムを構えた林氏が甘さの中にサディスティックな要素を混ぜた口調でじっくりと責め続けます。チャプター1も2も狭い場所での撮影で、カメラワークも容易ではありませんが、その分生々しい臨場感が画面から伝わってきます。 今作で林氏と向き合うのは足立友梨さんです。彼女は今や貧乳熟女の代名詞的存在で、実に幅広いジャンルの作品に出演しています。しかし本作では林氏との一対一という環境と、巨根の挿入時間が長く続くこともあって、普段の作品以上に彼女が感じ入っている様子がはっきりと見て取れます。優しくも執拗な言葉責めを浴びながら、さまざまな汚れた閉所で巨根に激しく貫かれ続けるその光景は、良作の条件をしっかりと満たしています。 二つのチャプターにわたってずっとハンディカムを回し続ける林氏の腕が心配になるほどですが、それでもこのレーベルには抜きどころが豊富に詰まっていて、林氏にはぜひライフワークとして長く続けてほしいと思わせる素晴らしい作品です。

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