【ROYD-311】
おチンチン舐めてあげるから恋人のフリしてっ!早く結婚しろとうるさい両親を安心させるために超カワイイ同期女子の一日彼氏になったボク 七海那美

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配信サイト:

作品詳細

品番
ROYD-311
FANZA
royd00311
メーカー
ロイヤル
レーベル
HHHグループ
監督
発売日
2026-05-22
出演者

作品説明

那美はまだ結婚なんて考えていなかったのに、両親から見合いを勧められて大ピンチに陥る。咄嗟に「結婚を考えている相手がいる」と嘘をついてしまい、両親に紹介する羽目になったからさあ大変だ。ほとんどの男友達に断られ、最後に頼ってきたのがボクだった。「週末、私の両親に会って、一日だけ彼氏のフリしてほしい…」と那美が懇願する。仕方なく引き受けたボクは、那美の実家へ向かうと、そこはかなりの歓迎ムードで、このまま結婚してしまうのではないかと勘違いしてしまうほどだった。両親にバレないように精一杯恋人のフリをしていると、一緒にお風呂に入らされたり、同じベッドに寝かされたりと、思わぬ展開に戸惑うことになる。

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レビュー

平均評価 5点 全3件
恋人のフリから、本当の恋人になる展開が最高 「ロイヤル」専属となった七海那美さん。これで「ダスッ!」と「Fitch」のトリプル専属になったのかもしれませんね。それはさておき、本作はロイヤルでも人気のシリーズ作品です。両親から見合いの話が電話で伝えられ、女子会社員の七海那美さんは社内でほどほどのスペックの男性を探します。しかし、まずは男性の友人たちに片っ端から電話をかけますが、全員予定が合わず断られます。改めて社内を見回すと、ポンコツな男が一人だけ残っていました。 その男、岡本(渋谷優太)に頼み込んで、実家に一緒に来てもらうことに。七海那美さんとしては、両親と岡本が適当に会話してすぐに帰るつもりでした。ところが父親と岡本の話題が思いのほか合い、盛り上がった結果、実家に泊まる流れに。お風呂では岡本と一緒に入浴することになり、その様子をドア越しに両親が聞き耳を立てます。仕方なく岡本の身体やチンポを洗う七海那美さん。ベッドでは岡本が指マンで攻め、七海那美さんがフェラチオからパイズリへ。このシーンでも両親がこっそり聞き耳を立てるのがなんとも生々しいです。 会社に戻った二人。再び父親から電話がかかり、勢いで同棲していると嘘をついてしまう七海那美さん。実際は同棲していないため、もう一度岡本にチンポを舐めてあげるから、岡本の家で恋人のふりをしてほしいとお願いします。このフェラチオシーンが非常に官能的で、視聴者の興奮を誘います。父親が眠った後の全裸ベッドシーンでは、岡本が七海那美さんを激しく攻めて中出し。ここでさらに盛り上がります。 その後、会社のオフィスでも繰り返される二人のセックス。結局、恋人のふりから本当の恋人になるというおなじみの展開へ。七海那美さんの演技スキルと台詞回しの巧みさが光ります。本作はエッチで楽しく、それでいてしっかり抜ける秀作です。 チョイむちむちな同期女子 「同僚を彼氏のフリをさせる」シリーズ第16弾で、七海那美が新たな作戦を仕掛ける。両親に結婚を急かされた那美は、冴えない同僚・岡本を偽の彼氏として連れて行き、両親が反対するように仕向ける算段だった。ところが、予想に反して両親は岡本を気に入ってしまい、シリーズおなじみの展開へと突入する。 実家に連れて行かれた岡本は、両親の前で那美と一緒に風呂に入る羽目に。そこで手コキで顔射、さらに同じベッドでフェラによる口内射精と、那美は献身的に応じる。後日、同棲している設定をでっち上げ、再び岡本にフェラを頼む那美。そこへ父親が訪ねてきて、岡本の部屋で酔い潰れてしまう。那美も泊まることになり、ついにセックス、中出しに至る。 岡本に本気で惹かれ始めた那美は、上司の飲みの誘いを断り、オフィスで林に激甘に甘える。同僚が戻ってきたためデスクの下に隠れ、上目遣いでフェラ、口内射精を済ませると、同僚が去った後で再びセックスに及ぶ。調子に乗る岡本に怒る那美だが、手コキで顔射されるととぼけてみせたり、一緒に残業している時の岡本の素っ気ない態度に癇癪を起こしたりと、その表情豊かで見事な演技力は圧巻だ。 七海那美はロイヤルの専属にもなったようで、「毎日泊まりにくる女友達」での無自覚な誘惑、「女だらけの下着メーカー」での男性新人社員の教育係、「僕の姉は地味で控えめ」での弟のために綺麗になりたい願望など、多彩な役柄をこなしている。本作では彼氏のフリをさせて好きになっていく過程が存分に楽しめる。ロイヤルの看板シリーズとして定着し、リリースペースも速いので、ぜひ「超カワイイ」キカタンの北岡果林、逢沢みゆ、巴ひかり、小坂七香、花守夏歩といった女優陣でも撮影し、シリーズを継続してほしいと願う。 逆に彼氏になりたい 結婚すらしていないどころか彼氏すらいない状況で、両親から結婚を急かされた主人公が咄嗟についた嘘。ところがその嘘が徐々に現実味を帯び、本物の関係へと変わっていく過程が実に自然で心地よい。ヒロインの笑顔がとても似合っていて、実家のシーンで見せる困り顔の表情が特に魅力的だった。感情の機微が丁寧に描かれており、思わず応援したくなる展開。これは間違いなくおすすめの一本です。

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