【ROYD-308】
おチンチン舐めてあげるから恋人のフリしてっ!早く結婚しろとうるさい両親を安心させるために超カワイイ同期女子の一日彼氏になったボク 竹内有紀

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配信サイト:

作品詳細

品番
ROYD-308
FANZA
royd00308
メーカー
ロイヤル
レーベル
HHHグループ
監督
発売日
2026-04-24
出演者

作品説明

両親に「早く結婚しろ」と迫られ、逃げるために嘘の彼氏がいると言ってしまった有紀。当然、両親に会わせろと言われて大慌て。困った彼女は、たった一日だけ彼氏のふりをしてくれる男を探し始める。なぜかその大役を押し付けられたのは、このボクだったのだからさあ大変だ!恋人らしく見せかけようと一緒にいると、両親にすっかり気に入られてしまい、そのまま実家に泊まる流れに。お風呂に一緒に入ったり、同じベッドで眠ったりして、イチャイチャしながら彼氏のふりを続けるうちに──!

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レビュー

平均評価 4.4点 全5件
恋人のフリが助平スイッチが入って本気になった(≧∀≦) この作品は、両親を安心させるために恋人役を頼まれた女性が、最初はフェラチオだけの約束で応じるものの、男性がそれでは飽き足らず、結局はセックスに持ち込んでしまうところから始まります。しかし後半になると、女性も笑顔でノリノリになり、むしろ楽しそうに積極的にセックスをしている様子がとても魅力的です。また、その一部始終をこっそり覗き見る両親の、あからさまに怪しい不審者みたいな姿がコミカルで面白く、そういった細かい演出も合わせて観ると、単なるエロ作品以上に楽しめる、バランスの良い作品だと思います。 竹内さん このシリーズはこれまでも何度も購入してきましたが、今回も期待を裏切らない内容でした。特にこれまでの作品と比べて時間や描写が凝縮されていて、竹内さんの演技力が光っているため、シリーズの中でもトップクラスの仕上がりだと感じます。強いて要望を挙げるなら、最初の浴室シーンでは口でのサービスまで進んでほしかったのと、その撮影方法に関してはスマホ映像ではなく定点カメラでの固定映像にしてほしいという点です。長く続いているシリーズでありながら、まだ他の女優さんでもぜひ見てみたいと思わせてくれるクオリティの高さは、本当に素晴らしいと思います。 癇癪を起こし甘える有紀が可愛すぎる シリーズ第15作目となる本作では、竹内有紀が演じる有紀が、結婚を急かす両親への対策として、冴えない同僚・林を彼氏のふりをさせて実家に連れていく。両親に反対されるよう仕向けるも、逆に気に入られてしまうという、おなじみの展開が描かれている。林を連れて帰った有紀は、両親の前で一緒に風呂に入る流れになり、手コキで顔射をさせられ、続いて同じベッドでフェラや素股をしているうちに勢いで挿入。そのまま連続中出しされ、何度もイかされてしまう。後日、同棲している設定を続けた有紀は再び林にフェラを頼み、そこに父親が訪ねてくる。林の部屋で酔い潰れた有紀はそのまま泊まることになり、再びセックスで中出し。林が謝ると、有紀は丁寧なお掃除フェラをし、「もしできたら責任取ってもらうから」とはにかむ姿が愛らしい。林を本気で好きになった有紀は、上司の飲みの誘いを断り、オフィスで林に激甘に甘える。同僚が戻ってきた際にはデスクの下に隠れて上目遣いでフェラし口内射精、同僚が去るとすぐにセックスに発展する。調子に乗る林に怒る有紀だが、手コキで顔射されるととぼけたり、連続中出しでイかされて悔しがったり、口内射精後に林が感謝すると悦んだり、一緒に残業しているのに林の素っ気ない態度に癇癪を起こしたりと、表情の豊かさと演技力が光る。前作までは実家での行為が手コキやフェラで済み、セックスは中盤の同棲設定で行われていたが、今作では序盤から挿入と連続中出しに変わり、本番シーンが1回増えているのが特徴だ。竹内有紀は引退まで複合専属になったようなので、「隣人ガチャ」のノーブラ乳首ポッチや「女だらけの下着メーカー」での男性新人社員教育係、「誰か来たら私の人生終わっちゃう」の高圧的だが破滅的願望を持つ女上司シリーズなど、他の出演作も継続してほしい。彼氏のふりをさせて好きになっていく過程は今作でも十分楽しめるし、シリーズがロイヤルの看板となりリリースペースも早い。同日デビューの命永遠や、タイトル通り「超カワイイ」を体現する北岡果林、逢沢みゆ、巴ひかり、小坂七香、花守夏歩といった女優陣でも、ぜひ同様のシリーズを撮って続けてほしい。 撮影技術的な素人くささが目立つが、トータルでは悪くない 冒頭のドラマパートでは、複数の会話が重なり合って聞き取りにくく、映像も所々で白飛びしているなど、技術面での未熟さがはっきりと目につく。同じ監督が手掛けているとは到底思えないほどの仕上がりだ。 序盤のストーリー展開自体に特に際立った特徴はないが、彼氏が5年、セフレすら2年もいないアラサーOLの溜まった欲求不満や、自分の裸を見ても反応しない男にプライドを傷つけられる心情など、細かい部分に面白さが散りばめられている。男性の大きなペニスに発情のスイッチが入るという前振りから、最初の絡みでいきなりセックスに発展する流れは、最近では珍しいパターンだ。男性にただのオナホール扱いされ、無責任な中出しに至るまで、セフレ以下の情の薄さが良くも悪くも前置きとして機能している。ただ、女優の受精イキ表情をしっかり捉えず、下半身ばかり追うカメラワークはやはり素人っぽさが抜けきっていない。 中盤では、竹内有紀のメガネ姿の部屋着姿が新鮮で、前半を前振りにいろいろと期待してしまうアラサーの発情感が丁寧に描かれる。この段階で最初から結婚を前提とした妊娠OKセックスに発展するのは、やはり珍しい展開だ。 後半のセックスシーンでは、「私とセックスしてるんだから自信持ちなよ」というセリフが印象的で面白い。男性の支配欲を巧みに刺激し、実は亭主関白が理想なのかと思わせる、男を育てる教育のようなニュアンスが個性的だ。ただ、「ずっと彼氏になってね」という締めのセリフはやはり心に刺さらず、満点とまではいかないものの、及第点には十分達している印象だ。 内容も素晴らしいが… 有紀さん、髪の色をチェンジされたんですね。雰囲気がガラッと変わってとても新鮮で魅力的です。しかも、体型も少し引き締まったように見えて、よりスタイルが際立っています。 これまでのマッチョでツンデレなキャラクターももちろん最高でしたが、今回はちょっと頼りない一面を見せてくれるのがまた絶妙で、そのギャップにやられました。ゴールデンウィーク中に繰り返し楽しめるおかずとして、これ以上ない組み合わせですね。

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