【JUR-730】
「本当に、これも施術なんですか…?」恥辱のまんぐり種付けプレスエステ 竹内有紀

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

結婚記念日を控えたある日、夫の提案で近所のペアエステに訪れることになりました。誠実で私を一番に考えてくれる夫の優しさに、私は心から感謝していました。この人を絶対に裏切らないと、固く心に誓っていたのですが…。 お店に入ると、夫は女性店員、私は男性店員の清水さんを担当することになりました。マッサージは順調に進み、私は不安を抱くこともありませんでした。しかし、仰向けになった瞬間、清水さんの本性が露わになりました。夫が眠る横のベッドで、私は夫にも見せたことのない『まんぐり返し』の状態での施術を受けることになってしまいました。

竹内有紀の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全5件
男優のビジュが刺さります 先生役の男優さん、そのビジュアルからヘアスタイル、声のトーンや話し方の一つひとつが本当にハマっていて、特に「すごい」と感じた瞬間にはもう完全に興奮してしまいました。そして何より、えちえちなそのサイズ感が最高すぎて、画面越しに見ているだけで強く感じ入ってしまいました。私もあの先生に、まるで作品の中のようにおかしくされたいと切実に思ってしまいます。この俳優さんの名前と、他に出演している作品をどうしても知りたくてたまりません! マドンナのエステ物の新シリーズ。 本作は、夫婦でペアエステに通う人妻・竹内有紀が、マッサージ師の施術に徐々に溺れていくシリーズの第二弾だ。いつも優しく気遣ってくれる夫が勧めたエステで、カーテンで仕切られた隣のベッドでは夫が施術を受けている。一方、有紀は担当の男性マッサージ師・山本に局部を集中的にマッサージされ、抗えない快感に身を委ねてしまう。その後も夫がエステに行きたがるたびに来店し、まんぐり返しの体勢で指マンやクンニに興奮し、さらなる快楽を求めて挿入を許し、中出しされてしまう。罪悪感に苛まれながらも、その刺激が忘れられず、有紀は一人でも山本の自宅を訪ね、自らまんぐり返しになってチンポを挿入させる施術に完全にハマっていく。 結婚記念日のお祝いをすっぽかしてまで山本のもとへ駆け込む有紀の姿は、欲望に抗えない人間の弱さと官能性を見事に描いている。竹内有紀と男優・矢野慎二の鍛え上げられた肉体が絡み合うセックスシーンは、エロティックでありながらも美しく、視覚的にも非常に魅力的だ。 有紀は今年いっぱいで引退する予定とのことで、現在は他メーカーにも積極的に出演している。マドンナでも同日リリースの「30歳の童貞義弟」や「勃起不全の義父」で相性抜群のチンポに溺れる姿、「真夏の大痙攣エビ反り」で美しい裸体を反らせる姿、「恥辱のケツ穴剥き出し」で美しいアナルを晒す姿など、その見事な肉体美を余すところなく活かした作品が続いている。 本作はダスッの看板シリーズであり、三島監督の代表作「派遣マッサージ師」と同様、局部マッサージで性欲を高め、抗えなくなったところで挿入する流れが秀逸だ。マドンナのペアエステ作品には胡散臭い中年マッサージ師や複数プレイのものもあるが、本作は若い男の滾る一本のチンポに沼る展開が魅力。3回目の施術で挿入が2回目からになったことで本番が増え、タイトル通りまんぐり返しのシーンが多く、結合部や肛門の接写も頻繁に映る。ぜひ同じフォーマットで藤かんな、沖宮那美、小島みなみ、篠原いよを起用し、「派遣マッサージ師」のようにシリーズを継続してほしい。 すばらしい もっとたくさん見たいです。特に種まきの場面では、足元のアングルもぜひ収めてください。 作品の無理さが露呈する 一乃あおいさんが主演した第一作で既に指摘されていた問題点が、竹内有紀さんを迎えた第二作ではより一層はっきりと表面化し、単なる確認作業に終わってしまった印象です。 まず根本的な企画の話になりますが、この作品は夫婦が一緒にエステを受けるという設定です。そのため、夫がすぐ隣にいる状況で行われるNTR的な演出を楽しむ方向性にはそもそもなっていません。これが第一のポイントです。 次にプレイ内容について。エステの施術から徐々にエロティックなものへと移行し、人妻が性感に堕ちていく過程を描く作品ですから、プレイを特定のものに限定せず幅広く見せた方が楽しめるはずです。もし限定するのであれば、そのプレイを極限まで突き詰めた攻めが必要ですが、残念ながらそうなっていません。この点については、一乃あおい版のレビューを参考にしていただくのが良いでしょう。これが第二のポイントです。 さらに、特定のプレイに限定するのであれば、なぜそのプレイに絞られるのかという理由付けや演出が不可欠です。しかし本作にはそれが一切なく、限定されたプレイならではの醍醐味がまったく感じられません。これが第三のポイントです。 結局のところ、マニアックなシチュエーションを狙いながら、その演出がマニアックになりきれていないことが最大の問題です。エステNTR、エステでのエロ施術による堕ち、まんぐり返しプレイによる堕ち――これら三つの要素を盛り込んではいるものの、それぞれが極まった演出になっていないため、どれも中途半端な面白さしか提供できていません。 この問題を最も明確に示しているのが、第一作と第二作のパッケージ画像の違いです。第一作では、まんぐり返しの体勢で乳首、乳輪、乳房、クリトリス、膣、陰唇、アナルまですべてをさらけ出す一乃あおいさんのエロさとスケベさが強烈に惹きつけます。一方、第二作では乳首、乳輪、乳房を隠してしまい、竹内有紀さんの抑えられたエロさとスケベさに留まっています。もし作品の本質が「まんぐり返しで全てをさらけ出す人妻」にあることを理解していれば、パッケージ画像の撮影でこれほどの差が出ることはないはずです。差が出ているということは、制作側がその本質を意識的にすら理解できていない証拠です。 マニアックな作品を装いながら、実は制作側がマニアではないことを自ら証明しているようなものです。マニアックな作品を作っているのに、感性がマニアではないため、本当に刺さる作品には仕上がらない――ただそれだけの話です。単純な結論ですが、できないのであれば、極められないのであれば、マニアックな作品は作らない方が正解だと言わざるを得ません。 種付けプレスフェチなら垂涎の作品 本作は、種付けプレスアングルで捉えられた尻肉とアナルが存分に楽しめる、フェチ心を直撃する逸品だ。特に黒パンストを破りながらの種付けプレスは圧倒的なエロスで、何度でもシコりたくなる中毒性がある。アングルの絶妙さと破れる瞬間の興奮がたまらず、ぜひシリーズ化して続編を望みたい。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!