【NSFS-481】
接吻寝取られ・・7 妻のくちびるが奪われた。 葉山さゆり

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作品詳細

品番
NSFS-481
FANZA
nsfs00481
レーベル
ながえSTYLE
シリーズ
接吻寝取られ
監督
発売日
2026-05-23

作品説明

運転手との関係を持つ妻・さゆり。夫の浮気を疑い、その関係に身を委ねた彼女は、後に夫の潔白を知る。しかし、運転手の嘘に騙されていた事実を知っても、肉体関係を断ち切れないでいた。

葉山さゆりの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全4件
意外と可愛い社長夫人を演じる葉山さんの不思議な魅力 小沢氏が主演する「接吻寝取られ」シリーズのここ最近3作品は、いずれも小沢氏とこれまで共演したことのない元マドンナ専属女優が主演を務めている。特に水端さんや澄河さんは専属期間が短かったためまだしも、長期間専属で小沢氏との共演が自然と思われる作品にも出演していた葉山さんについては、てっきり小沢氏をNGにしているのかと勝手に想像していた。 しかし実際に観てみると、葉山さんのエロチックな魅力に圧倒される。デビュー当時は美人ながらも垢抜けない印象だった彼女が、今ではまるで別人のような艶やかさを放っている。マドンナ専属終盤に比べると頬周りがふっくらし、身体全体に肉付きが良くなった印象だが、決して贅肉がついたようには見えず、ただただ肉感的で不思議な魅力がある。冒頭の倒立して自転車をこぐような体操シーンから既にエロティックで、セックスシーンで見せる豊かな裸身は美しく、ラストのパジャマを穿いたままの太腿のボリューム感は、まるで西欧の裸体画を彷彿とさせる。 前半のヒロインは実に傲慢で不快な人物として描かれているが、小沢氏演じる運転手の策略に嵌まり、自らセックスを求めてしまう展開は、レイプされる以上に被虐的に感じられる。これはながえ監督の巧みなストーリーテリングによるものだろう。最初のセックス後のクンニは凄まじく、最後のセックスで見せる葉山さんのピンクに染まった豊満な身体は美しさすら感じる。 運転手に騙されていたことが判明した後のヒロインはすぐに後悔し、反省する様子が意外と可愛らしい。それでも運転手との関係を断ち切れないところも、悪女というよりは可愛く映るのは、葉山さんの女優としての存在感によるものではないかと思う。 この作品は、若く魅力的な秘書に手を出さない「良い」社長の話を妻サイドから描いた幾野まちさんの「年下女上司3」とは異なり、「人妻秘書」の一種のスピンオフ作品なのではないかと感じた。 「獣がメスを奪うようなキス」――葉山さんの演技に完全にやられた 葉山さんはマドンナ専属時代、正直なところ接吻に対してあまり積極的な印象がなく、肉感的な魅力は確かに素晴らしいものの、どこか惜しい女優さんだなと感じていました。そのため、小沢さんとの共演はおそらくないだろうと勝手に想像していたんです。 ところが今回、その予想は完全に覆されました。接吻シーンがとにかく素晴らしい。特に最初は夫への腹いせのように渋々応じていたのに、その後「獣がメスを奪うようなキス」というナレーションが入り、そのキスを思い出しながらのオナニーシーンは圧巻の一言。普段は女性のオナニーシーンであまり興奮しないタイプの自分でも、今回はかなり引き込まれてしまいました。 そして2回目以降、何かが解放されたかのように夢中で小沢さんを求めていく姿が印象的。しゃぶった後にまた口を求める流れも最高で、葉山さんの演技力に完全にやられてしまいました。キカタン時代にかなり経験を積まれたのか、その成長ぶりに一気にファンになりました。 シリアルでの演技も抜群の葉山さゆり。 本作では、葉山さゆりさんの演技が一段と磨きのかかった姿を楽しむことができます。彼女の魅力は、ナガエ監督やFAPRO作品の世界観と非常にマッチしており、見事な調和を見せています。シリアスな演技の深みや、ベテラン俳優陣との絶妙な掛け合いも見どころの一つです。Madonnaを離れてから様々なメーカーで経験を重ね、女優としての幅を大きく広げたことが感じられます。明るい表情と静かな演技の両方を巧みに使い分ける姿は、今後のさらなる成長を予感させます。葉山さんは今後ますます輝きを増す女優です。ぜひ全国のイベントで彼女の姿を見たいものです。特に北海道にも足を運んでいただきたいですね。 すべては脚本の良さ この作品はまさにNTRの醍醐味を極めた一作ですね。特にあのおっさんがラストで見せるあのニヤリとした悪人面が本当に癖になる。毎回あの表情が出るとゾクゾクしてしまう。そして何より、葉山さんの放つ色気がとにかく凄まじく、画面越しでも圧倒される。

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