【HSODA-117】
毎日オカズにし合っていた親子。夫の出張で理性がぶっ飛んだ汗だく近親相愛。 東ふうか

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作品詳細

作品説明

父親とはご無沙汰で欲求不満気味の母親は、最近息子が頻繁に勃起していることに気づいた。それ以来、クンニや手マン、セックスの妄想が止まらない。一方、性欲旺盛な息子も、スタイル抜群で美人な巨乳の母親に性的興奮を覚え、顔を合わせるたびにフェラやパイズリ、セックスまで妄想してしまう。そんなある日、父親が一週間の出張で不在になり、母息子は二人きりに。ムラムラが治まらない二人は、ついに禁断の一線を越えてしまう。

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レビュー

平均評価 3点 全1件
母子の性癖が真逆で、一致してた方が良かったのでは 本作は、母と息子が互いに近親相姦を妄想するという設定を軸にしている。しかし、息子は母に痴女られることを望むのに対し、母は性奴隷のように犯されて実の息子に種付けされることを願うという、まったく正反対の性癖が描かれている。父親の出張で母子二人きりになった環境がきっかけで、近親相姦が現実化する流れは悪くないのだが、SとMが入り混じったプレイが散漫で、どちらにも中途半端な印象を与えてしまう。 カラミのバリエーションを増やそうとした意図は理解できるが、SかMのどちらかに統一した上で、作品ごとに方向性を変えた方が、シリーズとしてのバリエーションを活かせたのではないか。また、妄想セックスシーンも、どうせ現実ではないのだから、もっと大胆に孕ませの方向へ振り切ってしまえば、後半の実際のセックスへの前フリとしても効果的だったはずだ。現状では妙に抑制が利いており、その中途半端さがもったいない。 男優の堀内は、女優とのバランスを考えると息子役としてやや微妙な部分もあるが、演者たちはドラマ面でもカラミ面でもしっかりと役を務めていた。それだけに、様々な要素を詰め込みすぎて散漫になった作品の方向性が非常に残念だ。

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