【JUR-765】
息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 木下凛々子

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作品詳細

品番
JUR-765
FANZA
jur00765
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2026-07-10

作品説明

「5年前も、同じこと凛々子に言われたね。」私は息子の友人・北山くんと5年の間、セフレ関係を続けてきました。その始まりは、夫の浮気が発覚し大喧嘩をしていたあの日でした。憔悴しきった私に、北山くんが純粋な告白をしてくれたのです。北山くんの気持ちに揺れ動いてしまった私は、その日、彼と一線を越えました。それからはお互いを求め合う日々が続き、夫と息子の目を盗んで密会を繰り返していたのです。

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レビュー

平均評価 5点 全1件
恋人の激甘セックスからセフレになる5年間。 木下凛々子が「息子の友達とセフレになる」シリーズ第19弾に登場。夫の浮気で傷心していた彼女が、息子の友人シローに慰められ、告白を受ける。その夜、シローが凛々子の寝室を訪れると、彼女は「誰にも言わないでね?もちろん息子にも」と言いながら裸になり、セックスで応じる。 童貞で緊張するシローを優しくリードする凛々子。若く反り返ったペニスを見て悦び、嬉しそうに口に含んだり、指での愛撫をレクチャーしたりと余裕の表情を見せる。しかし挿入されると久々のセックスに腰を激しく振り、中出しされて満足げな様子。その後も関係は続き、対等な恋人同士となり、凛々子はシローとの甘いセックスで不倫を謳歌する。 ところがシローに彼女ができ、凛々子が「どんな娘なの?」と問い詰める時の表情は恐ろしいほど。関係の行方を話し合う中で、凛々子は「セフレでいいから」と懇願し、立場が逆転する。冒頭のように何も言わず服を脱ぎ、「早く脱げよ」と言わんばかりのやっつけ仕事のようなセックスに変わり、かつての甘い時間は消え去る。フェラ中に「彼女はしてくれない」とデリカシーのない発言をし、イラマチオで苦しむ凛々子に「俺のために頑張って!」と軽く言い放つ。ラストは「じゃあまた」と振り返らず去るシローを、凛々子は複雑な表情で見送る。 8作目から朝霧監督が定着して以降、中盤の展開は少し変わるが、ほぼ同じ流れのセックスが続く。最初は早漏で自信をなくす童貞らしいシローに対し、凛々子も求められる喜びを覚え、シローの上達を楽しむようになる。木下凛々子の優しい笑顔、柔らかそうな体、少し垂れた胸が醸し出すエロさは絶品で、「性欲が強すぎる彼女の母」で娘の彼氏を誘惑したり、同日リリースの「人妻デカ尻家政婦」でケツ穴を露出したり、「真夏の大痙攣エビ反り」や「この男性器、まるで凶器」でシンプルに不倫セックスを楽しむ姿も見たい。 マドンナらしいドラマシリーズはアラフォー専属が主体だったが、30代半ばになった凛々子が若い男に呼び捨てにされて喜び、可愛く甘えるセックスが観られる。まだ登場していないアラフォー女優として愛弓りょう、30代半ばなら一乃あおい、小島みなみ、鳴海小雪、春原未来で、朝霧監督の展開を変えずに継続してほしい。

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