【JUR-777】
「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話 小島みなみ

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作品詳細

作品説明

俺の若い頃は残業が当たり前で、上司の言うことは絶対というのが常識だった。ところが今時の新入社員は髪は茶髪でチャラチャラしているくせに、積極性がまるでない。挙句の果てに、今年の新卒で入った北山なんて『退職代行』で飛ぶというありさまだった。社会人としてあり得ないと憤る俺の元に、北山の退職届が手渡された。しかし取り出した紙には「あんたの奥さん最高だったよ」と、まるで妻の不倫を匂わすような文字が書かれていて…。

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レビュー

平均評価 3.7点 全3件
最高だったよ!と過去形にするのが勿体ない。 新入社員に寝取られる人妻シリーズ、待望の第9弾に小島みなみが登場。今回もおなじみのドラマ展開が楽しめる。みなみは同じ職場で働く部長の妻。ある日、新入社員の北山に、部長の旦那とキスしている現場を目撃されてしまう。さらに、部長のパワハラを会社に報告すると脅され、事態は急展開。旦那が帰宅した後、北山の残業を手伝おうとしたみなみだが、北山の欲望に屈し、挿入・中出しされてしまう。 その後も、外回りの車中でイチャつく二人。部長から連絡が入ると、慌ててオフィスに戻るが、入れ替わりで部長たちが外回りに出ると、また続きを始める。冒頭では、北山が退職代行を利用して郵送で退職願と部長へのメッセージを送りつけ、「アンタの奥さん最高だったよ!」とタイトルを回収。前作からラストシーンが変わり、充実感たっぷりのみなみを見て、北山に寝取られたことを確信する部長の姿が描かれる。 これまでのシリーズは30代半ば以上の綺麗で妖艶な人妻が中心で、もちろん最高だった。しかし、小島みなみが演じると、圧倒的な可愛らしさが加わる。「おちんちん奥まで入って気持ち良い!おかしくなっちゃう」なんて言われたら、ずっと挿れ続けるのが寝取った男の義務だ。「最高だったよ!」と過去形にするのがもったいないほど、彼女の魅力が炸裂している。 小島みなみは30代半ばに差し掛かっても、美貌と可愛らしさを保ち、演技力も高い。同日リリースの「身も心も相性抜群の2人」では高級ソープ嬢に、「義母さん、子供が欲しいんでしょ?」では可愛い継母に変身。さらに「この男性器、まるで凶器」や「真夏の大痙攣エビ反り不倫SEX」で、セックスを愉しむ姿も見たいところだ。 若い部下が上司の妻を寝取るというNTRの定番は、美熟女のみのシリーズ継続が確定。今作で少し若返りを図るなら、市来まひろ、日下部加奈、篠原いよ、新妻ゆうか、北川遥が候補。今まで通り30代半ば以上なら、一乃あおい、沖宮那美、めぐり、木村玲衣、鳴海小雪が適任だ。若い男も部長にタイトルの決め台詞を言えるし、マドンナのドラマらしく、どの女優が出ても一貫した展開で撮り続けてほしい。 15周年 小島みなみさんの今月の新作ですね。正直なところ、このシリーズは「設定に無理があるんじゃないか?」というタイトルを見ただけで、これまでスルーしていました。しかし、今回はみなみさんが出演しているということで、初めて購入してみることに。実際に観てみると「なるほど、こういうことか」と納得させられる内容でした。まずは、デビュー15周年、本当におめでとうございます。彼女のデビュー当時からずっと応援してきている身としては、感慨もひとしおです。多忙なスケジュールの中でも、スタイルがまったく変わらないのは、並々ならぬ努力の賜物でしょう。体調管理にはくれぐれも気をつけて、これからも活動を続けていただきたいです。そして、愛猫のシュクル君と共に、ますますのご活躍を心から願っています。 まさかの発射無しのフェードアウト 小島みなみさんの剛毛な局部への本番射精を心待ちにしていたのだが、最終チャプターで見事に期待を裏切られた。 まず、社内でのセックスシーンでは白い下着をずらしてのハメ撮り中出しだったため、剛毛が隠れてしまい物足りなさが残る。続く社内での立ちバック中出しも、やはり下着をずらしただけのプレイで、肝心の剛毛を拝むことはできなかった。自宅でのフェラチオや授乳手コキも悪くはないが、本命はそこではない。 そして最後のシーン。全裸になり「今度こそ」と期待が高まったものの、騎乗位からまさかの発射なしでフェードアウト終了。これでは視聴者を完全に置き去りにしている。 以上の内容から、この評価をつけざるを得ない。小島みなみさんの最大の魅力が何かをまったく理解していない制作者の作品だ。彼女の持ち味を活かすなら、剛毛をしっかり見せた上でのストレートな中出しシーンを用意すべきだった。

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