【DASS-970】
媚薬を盛られ発汗発情!自然と下品ガニ股ジョバジョバお漏らし!ガクガク痙攣敏感ホットヨガ教室 小島みなみ

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作品詳細

品番
DASS-970
FANZA
dass00970
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2026-06-05

作品説明

ホットヨガ教室に通う『みなみ』を視姦する男が、隙をみて彼女の水に媚薬を盛った。発汗が始まり、股間には卑猥なシミが浮かび上がる。廊下で発情した彼女は、周りが見えなくなるほどの濃厚唾液キスに溺れる。寄り目でヨダレを垂らしながらのディープスロート、Gスポットを刺激されると簡単にイキ潮をびちゃびちゃと撒き散らす。スコール警報が発動する中、小さなマ●コにめり込む巨根が溜まらず即イキを誘う。全身性感帯の雑魚女はポルチオが崩壊し、「もっと突いてぇ!もっと奥にぃ!」と懇願。ブッシャアあと噴き出す絶頂の後、ガクブルと小鹿のように痙攣しながら、肉棒ゾンビと化した汗だくの中出し性交が繰り広げられる。スーパーAV女優小島みなみがダスッ!で1本限りの衝撃作だ。

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レビュー

平均評価 4.8点 全4件
卑猥なマン屁で感謝を述べている。 媚薬を盛られた小島みなみが、11人目の犠牲者としてお漏らしを連発する展開。ホットヨガに通う彼女の水筒に媚薬を仕込まれ、発情してしまうという、シリーズおなじみの導入からスタートする。 二人一組のペアになると、股間に刺激を受けて我慢できず教室を飛び出す。すると待ち構えていた男に襲われ、廊下で潮を吹きまくる展開に。ベッドルームに移動し、巨根を目の当たりにしたみなみは涎を垂らしながら挿入を待ち望み、セックスを心から楽しむ。 後日、再び男から媚薬を渡されて服用すると、これから起こることを想像してヨガに集中できなくなる。身を捩らせ、潤んだ瞳で男を見つめながら、二人で和室へ移動。指マンで大量の潮を噴き出し、媚薬を塗られたバイブを挿れられると、声を押し殺して悶えまくる。フェラで顔射された後、お掃除フェラをして、みなみは挿入してもらえると思いきや、男は射精したらそのまま帰ってしまう。 ラストでは『ねぇこの間何で放置して行っちゃたの?怒ってるんですけど!今度同じ事したら許さないんだから!』と耳を甘噛み。男から媚薬をもらい服用すると、抜け出してベッドに移動。潮を噴き、涎塗れでチンポを楽しみ、中出しされると『ビビビッ』と吹き出し、マン屁が感謝を述べているかのような演出が印象的だ。 教室を出た廊下を潮塗れにして大丈夫なのか?ベッドルームや和室を勝手に使って問題ないのか?『怒ってるんですけど』という台詞も、どこが怒っているのか分からないほど可愛すぎる。したいなら連絡先を聞いてホテルに行けばいいのに…ヨガ教室だけで満たされるとは到底思えない。ヨガと指マンの潮吹きに時間を割きすぎて、途中で飽きてしまうのが難点。長い割にはSEXは2回だけだが、見応えは十分にある。何作かぶりに男一人の構成だが、それで充分だと思う。 小島みなみは確実なベテランで、30代半ばに差し掛かっているのに圧倒的な可愛さとスタイルを維持しているのは流石。ダスッ1本限りなのは勿体ないが、マドンナでシリーズ化され始めている「人妻デカ尻家政婦」で即ズボされたり、「恥辱のまんぐり」で種付けプレスされたり、「家出した僕は叔母の自宅」でSEX漬け生活を送ってほしいと願ってしまう。 このシリーズは20代のみの美女がヨガ教室で潮を吹きに来ていたが、前作に続きマドンナとコラボで30代の美魔女がヨガで潮吹きしてくれる。これを機に、30代なら専属の大槻ひびきや夏目玲香、木下ひまり、キカタンなら黒川すみれや森沢かな、通野未帆。今まで通り20代なら逢沢みゆや北岡果林、黒島玲衣や花守夏歩といったキカタン美女たちに、多くの専属を抱えるようになった今こそ、ヨガに通って潮吹きセックスを楽しんでもらいたいものだ。 ダスコラボ 小島みなみさんの6月リリース作品で、ダスとのコラボレーションとなっています。先月登場した一色桃子さんの作品と同じシリーズですね。艶やかなテクニック、演技力、スタイル、そして剛毛も含めて全てが素晴らしい仕上がりです(笑)。喘ぎ声も魅力的で、非常に満足度の高い内容になっています。 上手く行かない… シリーズ第1作からずっと注目して追いかけてきた作品ですが、第4作以降はどうも面白さが下降気味で、その傾向が続いているのが残念です。今回も前作と同じくコラボ企画ということで期待を寄せていましたが、構成や演出、プレイ内容が理想的な形にまとまらず、やや物足りない仕上がりでした。 このシリーズが本来持つポテンシャルの高さは、第1作から第3作までで十分に証明されています。それだけに、なぜ第4作以降で面白さが落ちてしまったのか、その原因を考えずにはいられません。結論から言えば、構成と演出とプレイの組み合わせが、観る者を惹きつける魅力を欠いているからでしょう。 第1作の月野江すいさん、第2作の美谷朱音(美谷朱里)さん、第3作の栗山莉緒さんが出演した作品は、それぞれ構成や演出、プレイのスタイルが異なるものの、シチュエーションに最適な流れが緻密に組まれ、すべてのプレイがエロティックでスケベ心をくすぐる仕上がりでした。第4作以降は、これら3つのパターンのいずれかに合わせようとしているのは理解できますが、理想形に到達できずに終わってしまうケースが続いています。 まず、この企画で最も重要なのは、3Pを行わないという演出を徹底することです。その上で、3回ある絡みのうち、1回目と3回目はどの作品でも一定の面白さを保っていますが、2回目の絡みが総じて理想に届いていません。制作側は同じように作っているつもりかもしれませんが、この2回目の絡みこそが、口淫はあるもののバイブでイカされながらもヤられずに放置されるという、独特の面白さの核心です。口淫のされ方、バイブの扱われ方、放置の仕方、そして放置された後のよがり方のすべてが、第1〜3作で見せた3種類の展開と演出とプレイに沿っていれば、このジャンルで最高水準の面白さを誇るシリーズになるはずなのに、どこかでうまくいっていません。 この2回目の絡みには、1回目の絡みへの期待と、それが叶えられなかった不満が、3回目の絡みでの積極性を引き出すという重要な役割があります。そのため、口淫のさせ方、固定バイブの使い方、固定した際の体勢、射精の方法、放置の仕方、放置された後のよがり方に至るまで、細かい演出が欠かせません。例えば、ヘアゴムの色による存在感、バイブの電源のオンオフの状態、アイマスクとの併用、場所によるハードさの度合いといった要素にまで気を配る必要があります。第1〜3作では、これらすべてが理想的な形で実現されており、どの流れを採用するにせよ、細部に至るまで同じクオリティを目指すべきです。 そのためには、男優さんと女優さんの双方に、艶技への徹底した要求が必要です。すでに手本があるのですから、それを忠実に踏襲することに熱心になってほしいと思います。せっかく女優さんの起用は良い選択をしているのですから、その魅力を最大限に引き出す演出を期待したいところです。 剛毛マ●コ中出しに「オホ声」が激シコ 小島みなみさんの剛毛と、あの独特な「オホ声」の喘ぎ声がとにかくエロすぎて、シコリティが半端ないです。特に1時間14分あたりの、中出し後の剛毛マンコのドアップと痙攣のシーンは圧巻で、何度でもコキまくりたくなるほど興奮させられます。

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