【SNOS-232】
金松季歩を秒で全裸!秒でSEX!「えっ!ここは本当にムりぃぃぃ!!!」ドッキリ即ズボGP!

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作品詳細

作品説明

エステ、出版社、宿泊先、果ては空港まで――AV以外のお仕事も超多忙な金松季歩の聖域(プライベート)に、ドッキリ即ズボGPを勝手に開催。社会規範とか一般常識とか企業倫理とか、もう完全無視!超強引凸撃に、人気女優の理性が「秒」で崩壊してしまう。打合せ中だろうが移動前だろうが関係なし。騙され、尾行され、有無を言わさず秒で剥き出しにされ全裸に。「ここは本当にムリぃぃ!!!」そのまま即ズボッ!即絶頂へと叩き落とされる。仕事モードの顔が、突如として快楽に歪み、普段は見られない生々しい濡れ具合と、抗えない肉体の反応に大興奮。全編ゲリラ撮影ドッキリドキュメント。何よりも、無事に本作品をリリース出来たことに感謝する。今回は本当にコンプラスレッスレ。ありがとう季歩ちゃん!プライベートでもめちゃ濡れてたよ。

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レビュー

平均評価 3.3点 全3件
企画とはいえ 毎月恒例の金松さんタイム。これまで数多くの作品を観てきた身としては、どれだけ大ファンでも性行為シーンだけではどうしても飽きが来てしまうのが正直なところだ。AVというものは非現実的だからこそ魅力があるわけで、今回の作品はそういった意味でなかなか難しい演技だったと思う。しかし、そこはさすがの演技力で、観ているうちにいつの間にか興奮してしまった。本当に嫌ならやらないはずだし、金松さんの真面目な取り組みには心から拍手を送りたい。 金松季歩が好きなら見るべきAV かつてS1の看板女優だった三上悠亜さんの作品から始まったこのシリーズは、「マニア向け」と評されることもありますが、私は季歩さんのファンなので、迷わず4K版を購入しました。私の評価は、作品のエンディングで季歩さんが全裸に黒ソックスとメガネだけという姿で、自ら語ってくれる台詞に集約されています。 2時間26分41秒の場面で、男優の舘さんが「こういうのどうだった?感想をください」と尋ねると、季歩さんは満面の笑みで「ふざけんな!」と返します。AV新法の影響で、今作はおふざけ要素が強いバラエティ系作品に仕上がっており、コアなファン向けだと感じました。全体として、季歩さん、監督(キョウセイ監督でしょうか?)、男優陣(澤野さん、鮫島さん、野島さん、舘さん)、そしてエキストラたちが、視聴者を置き去りにして楽しんでいる印象が強く残りました。正直に言えば、こうしたバラエティ系AVは私にとっておかずにならず、ちんぽが勃たないというのが本音です。過去のシリーズレビューで「こんなドタバタ作品にハメ撮りは必要ない」「カメラマンが普通に撮ればいい」という意見がありましたが、私も全く同感です。 申し訳ありませんが、これは嫌な話です。新法の存在を知らないファンがいるのでしょうか?監督面接や香盤表、台本(指示書)などで、女優さんは全て了承済みのはずです。それなのに、チャプターの冒頭で二人で笑えない漫才をやるのはやめてほしい。1時間12分05秒の場面では、監督が「この企画やると嫌われることが多いから、女優さんに!」と言い、鮫島さんが「やっぱり辞めたいです、僕は」と応じ、監督が「どうせNGになるなら、どこか派手なところで襲い掛かる?」と提案し、鮫島さんが「いいっすね」と乗り、監督が「ロビーとか?」と言うと、鮫島さんが「ロビーは社会のNGになっちゃいますもんね」と返す、というやり取りがあります。 また、最初から最後までほとんど盗撮風の低画質映像を流し続けて、4K動画として販売する必要があるのでしょうか?同じハメ撮り作品である「プライベートはエロかった(SNOS-017)」の2K動画の方が画質が良いというのは、どういうことでしょう。法律その他の関係で、ドッキリやゲリラがファンタジーであることは皆分かっています。「分かりました、分かりましたから!」と、盗撮の雰囲気を出したいなら付き合いますが、せめてカメラを男優の手持ちに切り替えた時ぐらいは、綺麗な画質で季歩さんの裸を見せてほしいと願っています。 困惑と快感の表情がいい 今回もまた素晴らしい作品でしたね。特に、まさかこんな場所で行為に及んでしまうのかというシチュエーションと、さきゃねさんが見せる困惑した表情の絶妙さには惹き込まれました。その戸惑いながらも、いざ始まると快感に身を任せたい気持ちと周囲に気付かれないように必死に耐える、きゃねさんの表情の変化が本当に秀逸です。さらに、きゃねさんが発する一言一言が、今作のテーマを象徴していて、作品全体の魅力を引き立てています。

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